第23回 企業革新研究会 2025年度 第9回

日時: 2025年11月22日 @ 6:30 PM – 8:15 PM
場所: Zoom開催

企業革新研究会(第23回) 2025.10.29 世話人:河合忠彦、平松庸一 木村裕斗、西尾弘一 次の要領で「企業革新研究会」の第23回研究会を開催致しますので是非ともご参加ください。非学会員の方の参加も可能です。 日 時: 2025年11月22日(土)18:30~20:15 (ZOOM開催)  報告者:西尾弘一(中央大学経済研究所 客員研究員) テーマ:「中国EV市場における日本自動車メーカーの競争劣位分析-国際マーケティング論、消費者行動論の統合的分析からー」 コメンテーター:高桑健太郎((レアソン リサーチ&コンサルティンググループ) 司会: 西尾弘一(中央大学経済研究所 客員研究員) 「EVウォーズシリーズ」の第3ラウンドの第2回として、表記のテーマで研究会を開催いたします。より詳しくは、下記の発表案内をご覧ください。 参加御希望の方は学会のホームページから「12月21日までに」参加登録をしてください。登録者リストを作り、ZOOMミーティングに参加するためのURL、ID/パスワードを「前日に」BCCでお知らせします。 https://iap-jp.org/iasm/event/member/index/231 発表案内  EV化はこのところ世界的には小休止の様相ですが、新発売車に占めるEV車の比率が40%を超える世界最大市場の中国では熾烈な競争が繰り広げられており、同市場での戦いが自動車各社のEV事業の成否、ひいては会社自体の業績を大きく左右する状況となっています。   企業革新研究会では、このような問題意識のもとに、「日本メーカーのEVウォーズ・サバイバル戦略―中国市場を中心にー」というテーマで4回にわたる研究会を開催致しつつあります。 今回は、その第2回として、中国EV市場での日本の自動車メーカーの苦戦の理由を国際マーケティング、消費者行動論の視点から、西尾がお話しいたします。中国自動車メーカーのマーケティング戦略を分析するとともに、日本メーカーの中国市場戦略(マーケティング戦略)の問題点の洗い出すことで苦戦の理由を明らかに致します。 参考文献 Kouichi Nishio (2024) “New Value Creation through Autonomous Driving Technology: Basic Research for Framework Construction” JSMS Vol.16, No.1, 73-80 Masaaki Kotabe , Kristiaan Helsen (2022) “Global Marketing Management” Wiley- Marc Oliver Opresnik , Svend Hollensen( 2021)“International Marketing: Principles and Practice: A management-oriented approach” Independently published 諸上茂登(2024)『新版 国際マーケティング講義』同文館出版 三浦俊彦他(2017)『グローバルマーケティング戦略』有斐閣 田中洋(2010)『消費者行動論体系』中央経済社 池尾恭一(2007)『日本型マーケティングの革新』有斐閣 三上富三郎(1982)『ソーシャルマーケティング:21世紀に向けての新しいマーケティング』同文館出版 森下二次也他(1979)『体系マーケティング・マネジメント』千倉書房

第22回 企業革新研究会 2025年度 第8回

日時: 2025年10月25日 @ 1:30 PM – 3:15 PM
場所: Zoom開催

企業革新研究会(第22回) 2025.9.28 世話人:河合忠彦、平松庸一 木村裕斗、西尾弘一 次の要領で「企業革新研究会」の第22回研究会を開催致しますので是非ともご参加ください。非学会員の方の参加も可能です。 日 時: 2025年10月25日(土)13:30~15:15 (ZOOM開催) 報告者:小林英幸(SBI大学院大学 教授) テーマ:「中国市場におけるトヨタの動向とサバイバル戦略」 コメンテーター:勝又正人(広州汽車集団 顧問) 司会:西尾弘一 (中央大学経済研究所 客員研究員)  これまでに2回開催してきました「EVウォーズシリーズ」の第3ラウンドして、今月より4回の研究会を開催致します。今回はその第1回として、表記のテーマで研究会を開催いたします。より詳しくは、下記の発表案内をご覧ください。  参加御希望の方は学会のホームページから「10月23日までに」参加登録をしてください。登録者リストを作り、ZOOMミーティングに参加するためのURL、ID/パスワードを「前日に」BCCでお知らせします。 https://iap-jp.org/iasm/event/member/index/230 発表案内  このところEV化は世界的には小休止の様相ですが、新発売車に占めるEV車の比率が40%を超える世界最大市場の中国では熾烈な競争が繰り広げられており、同市場での戦いが自動車各社のEV事業の成否、ひいては会社自体の業績を大きく左右する状況となっています。  企業革新研究会では、このような問題意識のもとに、「日本メーカーのEVウォーズ・サバイバル戦略―中国市場を中心にー」というテーマで4回にわたる研究会を開催致します。  今回は、その第1回として、小林先生にトヨタの同市場での戦略についてお話し頂きます。これまで小林先生には2回にわたってEVウォーズにおけるトヨタの戦略、ポジション等についてお話し頂いており、今回お話を伺うことにより、トヨタの戦略はどのように推移してきたのか、そのパフォーマンスはどのように評価できるか、今後の同社のパフォーマンスはどのようなものと推測されるか、等の点について多くのご示唆、ご教示が得られるものと思います。(なお、小林先生のご発表はいずれもJSMSに掲載されていますので(参考文献ご参照)、事前にそれらをご覧いただくとなお興味深く伺うことができるのではないかと思います。)  コメンテーターの勝又先生は、トヨタ自動車でチーフエンジニア等としてご活躍後、広州汽車集団(中国)の開発部門の広汽研究院で主席技官総師として製品マネジメント全般を統括され、現在は広州汽車集団の顧問をされています。先生は、SDV化における日本メーカーの遅れに早くから警鐘を鳴らしてこられましたが、今回は、小林先生のご講演について のコメント、およびそれに関連して、中国EV市場での競争の行方、その中でのトヨタはじめ日本メーカーの巻き返しの可能性などについてお話し頂ける予定です。 参考文献 Hideyuki Kobayashi (2022) “Evaluation of Toyota’s Strategy for BEV in Overtaking Tesla: Based on the Theories of Dynamic Managerial Capabilities and Ordinary Capabilities” JSMS Vol.14, No.1, 49-66 Hideyuki Kobayashi (2024) “Re-evaluation of Toyota’s Strategy for BEV Based on the Theories of Dynamic Managerial Capabilities and Ordinary Capabilities” JSMS Vol.16, No.1, 35-50 Tadahiko Kawai (2022) “Evaluation of Toyota’s Strategy for Electric Cars in Counteracting Platformers: Based on the Theories of Dynamic Managerial Capabilities and Platformers” JSMS Vol.14, No.1, 67- 河合忠彦(2024)『ダイナミック・マネジリアルケイパビリティの理論』(未公刊ドラフト)

第21回 企業革新研究会 2025年度 第7回

日時: 2025年9月15日 @ 6:30 PM – 8:15 PM
場所: Zoom開催

企業革新研究会(第21回) 2025.8.15 世話人:河合忠彦、平松庸一 木村裕斗、西尾弘一 次の要領で「企業革新研究会」の第21回研究会を開催致しますので是非ともご参加ください。非学会員の方の参加も可能です。 日 時: 2025年9月15日(月) 18:30~20:15 (ZOOM開催)  報告者:河合忠彦(筑波大学) テーマ:「既存SHRM論を超える新SHRM論の可能性」 コメンテータ:     平松庸一(日本大学商学部 教授)     林 恭子(グロービス経営大学院 教授)     木村裕斗(東洋大学経営学部 准教授) 司会:西尾弘一(中央大学経済研究所 客員研究員)  今回は、これまで3回にわたって開催してきました「SHRM論シリーズ」の最終回として、表記のテーマで研究会を開催いたします。より詳しくは、下記の発表趣旨をご覧ください。  参加御希望の方は学会のホームページから「9月13日までに」参加登録をしてください。登録者リストを作り、ZOOMミーティングに参加するためのURL、ID/パスワードを「前日に」BCCでお知らせします。 https://iap-jp.org/iasm/event/member/index/229 発表趣旨  本研究会では、2023-2024年に「日本企業の“創造性/革新性の欠如”と“現場力の低下”の“並存”の原因とその克服の方策はいかなるものか」、「企業の競争力/存続能力の強化に資するIoT/AI時代のダイバーシティ・マネジメント」などを統一テーマとする研究」会を開催した結果、「日本企業の革新による競争力の強化とそれによる日本経済の復活のためには戦略と適合的な人的資源や組織の形成・運用が必要だが、既存の戦略的人的資源管理論(SHRM論)はその要請に応えていないのではないか」として、本年は、それに代わる“新SHRM論”の可能性を探るべく「戦略と適合的な人的資源や組織の形成・運用」についてのシリーズを立ち上げて研究会を開催してきました。  そしてその結果、発表者(河合)は、本年の木村先生と平松先生、および昨年の多様性シリーズでの林先生のお考え等を中心に考察すれば、既存のSHRM論を超える、より一般的でダイナミックな“新戦略的(組織・)人的資源論”を構築できるのではないかと考えるに至りました。今回は、その考えについてご議論、ご批判頂き、本研究会、学会レベルでの新SHRM論の構築への第1歩となることを期待しています。 参考文献 竹田次郎. (2021). 米国流戦略的人的資源管理論 (SHRM) の批判的検証と日本への示唆. 社会政策, 12(3), 105-116. 守島基博(2010)「社会科学としての人材マネジメント論へ向けて」『日本労働研究雑誌』No.600. Kawai, T. (2018). Proposing a theory of dynamic managerial capabilities—For coping with the era of IoT. Journal of Strategic Management Studies, 10(1), 35-52. Kawai, T. (2025). Causes of Decline in On-Site Capabilities and Creativity of Japanese Companies—A Tentative Analysis Using the Dynamic Managerial Capabilities Approach and Multi-Model Analysis—. Journal of Strategic Management Studies, 16(2), 101-112. Kimura, T. (2024). Causes and Prescription for Lack of Creativity in Japanese Firms: A Group Creativity Approach. Journal of Strategic Management Studies, 15(2), 35-46.  

第20回 企業革新研究会 2025年度 第6回

日時: 2025年8月2日 @ 1:30 PM – 3:30 PM
場所: Zoom開催

企業革新研究会(第20回) 2025.7.2 世話人:河合忠彦、平松庸一 木村裕斗、西尾弘一 次の要領で「企業革新研究会」の第20回研究会を開催致しますので是非ともご参加ください。非学会員の方の参加も可能です。 日 時: 2025年8月2日(土) 13:30~15:15 (ZOOM開催) テーマ:「戦略的人的資源管理におけるミクロ―マクロ・リンク再考」 報告者:平松 庸一(日本大学商学部 教授) コメンテーター:木村 裕斗(東洋大学経営学部 准教授)         野村 かすみ(労働政策研究・研修機構) 司会:西尾 弘一(中央大学経済研究所 客員研究員)  本研究会は今月より、本年2つ目のシリーズとして、戦略的人的資源管理に関する4回の研究会を開催致しております。その趣旨については下記の「SHRMシリーズの狙い」をご参照頂きたいと思います。今回はその第3回として、表記のテーマで平松先生にお話し頂きます。  参加御希望の方は学会のホームページから「7月31日までに」参加登録をしてください。登録者リストを作り、ZOOMミーティングに参加するためのURL、ID/パスワードを「前日に」BCCでお知らせします。 https://iap-jp.org/iasm/event/member/index/226 参考文献 平松庸一(2025)「ダイナミック環境下における SHRM グラデーション・モデル」国際戦略経営研究学会2025 年度春季年次大会報告要旨集,pp.65-68. 平松庸一(2023)「顧客価値経営時代の戦略的人的資源管理の新地平」日本経営品質学会編『日本経営品質学会22周年記念誌―22年の歩み―』(ISBN 978-4-9912854-6-2)pp.227-270,外為印刷. 平松庸一(2023)「不確実性の時代における経営品質-レジリエンスと対話型組織開発-」日本経営品質学会編『日本経営品質学会22周年記念誌―22年の歩み―』(ISBN 978-4-9912854-6-2)pp.271-291,外為印刷. 河合忠彦(1995)『複雑適応系リーダーシップ: 変革モデルとケース分析』有斐閣. SHRMシリーズの狙い  本研究会では、これまで、「日本企業の“創造性/革新性の欠如”と“現場力の低下”の“並存”の原因とその克服の方策はいかなるものか」、「企業の競争力/存続能力の強化に資するIoT/AI時代のダイバーシティ・マネジメント」など を統一テーマとした研究会を開催してきました。そこから、日本企業の革新による競争力の強化、それによる日本経済の復活のためには、戦略と適合的な人的資源や組織の形成・運用が必要ではないかという共通認識が、我々の研究会では形成されつつあります。 ところが、それに直接役立ち得る理論は見当たらず、それにもっとも近そうな戦略的人的資源管理論(SHRM論)を批判的に検討したいと考えるようになりました。現在のところ、人的資源関連の研究者間におけるHRMへの戦略的接近への評価は、必ずしも芳しくないと思われます。  そこで本研究会は、そのような理論の展開の可能性を見出すべく、「戦略と適合的な人的資源や組織の形成・運用」についてのシリーズを(当面簡略化のために「SHRM論シリーズ」として)立ち上げることとしました。本年度はその第一歩として、そもそもそのような可能性があるのかということの検討を行います。4回の研究会を開催致しますので、多くの方々のご出席をお願い致します。

第19回 企業革新研究会 2025年度 第5回

日時: 2025年6月28日 @ 1:00 PM – 2:55 PM
場所: Zoom開催

企業革新研究会(第19回) 2025.6.2 世話人:河合忠彦、平松庸一 木村裕斗、西尾弘一 次の要領で「企業革新研究会」の第19回研究会を開催致しますので是非ともご参加ください。非学会員の方の参加も可能です。 日 時: 2025年6月28日(土) 13:00~14:45 (ZOOM開催) テーマ:「グループ・クリエイティビティ      :ミクロを起点とした創造的集団変動とその実践」 報告者:木村 裕斗(東洋大学経営学部 准教授) コメンテーター:平松 庸一(日本大学商学部 教授)         林 恭子(グロービス経営大学院 教授) 司会:西尾弘一(中央大学経済研究所 客員研究員) 本研究会は今月より、本年2つ目のシリーズとして、戦略的人的資源管理に関する4回の研究会を開催致しております。その趣旨については下記の「SHRMシリーズの狙い」をご参照頂きたいと思います。今回はその第2回として、表記のテーマで木村先生にお話し頂きます。 参加御希望の方は学会のホームページから「6月26日までに」参加登録をしてください。登録者リストを作り、ZOOMミーティングに参加するためのURL、ID/パスワードを「前日に」BCCでお知らせします。 https://iap-jp.org/iasm/event/member/index/224 参考文献 Kawai, T. (2025). Causes of Decline in On-Site Capabilities and Creativity of Japanese Companies—A Tentative Analysis Using the Dynamic Managerial Capabilities Approach and Multi-Model Analysis—. Journal of Strategic Management Studies, 16(2), 101-112. Kimura, Y. (2015). Effectiveness of creative team learning tailored to group characteristics: Examination by simultaneous multi-population analysis. Journal of Strategic Management Studies. 7(2), 49-64. Kimura, Y., Harada, T., & Tsuda, K. (2015). Simulation of knowledge interaction and knowledge convergence in groups. Business Science and Management, 1(1), 20-27. 木村裕斗 (2016). 「創造的チーム学習モデルの探索的検討─多次元的チーム学習行動と集団特性および創造的成果の関係性─」 『経営行動科学』28(3), 197-212. Kimura, Y. […]

第34回 企業交流会

日時: 2025年9月19日 @ 11:00 AM – 5:00 PM
場所: YKK(株)

第34回 企業交流会 YKK(株)のご案内 「フロントローディング実現に向けた品質工学の戦略的活用とは」  第34回企業交流会をYKK(株)において開催いたします.第34回企業交流会では「フロントローディング実現に向けた品質工学の戦略的活用とは」をメインテーマとして,製品設計前の技術開発段階での技術の創り込み,経営課題を達成するための組織的な活動について,実践例の発表と討論を行います. 主催:品質工学会 協賛:日本規格協会,日科技連,横幹連合 開催形式 現地開催 現地参加あるいはリモート配信 (後日オンデマンド配信と生成AIによるQ&Aサービスの予定) 日 時 2025年9月19日(金) 11:00~17:30 プログラム 11:00 YKKAP技術館見学 12:00 昼休憩 13:00 開会挨拶 品質工学会 会長 佐藤吉治 13:10 講演 「YKKにおける技術力強化」 YKK㈱ 池田文夫 13:50 壇上発表 (1)新規感光体駆動ユニットの技術開発における体系的MBDアプローチ ㈱リコー 松田裕道 (2)CAE活用の耐震性確保 JAXA 角有司 (3)ヒトの触覚を考慮したリール用ギヤの先行技術開発 (株)シマノ 井上徹夫 (4)TQMと品質工学の融合による開発のフロントローディング 元マツダ(株) 武重伸秀 16:00 パネルディスカッション 経営課題達成のためのフロントローディングとは(仮) 司会:畠山鎮 パネリスト:講演者,檀上発表者 17:30 閉会挨拶 理事 副会長 近岡淳 18:00~19:30 懇親会 定 員 会場参加先着50名 締切日 2025年9月5日(金)ただし定員になり次第締め切ります. 参加費 会員9,000円 非会員は事務局へお問合せください(懇親会は別途料金8,500円予定) 当日リモート配信8,000円 (後日オンデマンド配信有り) 事務局連絡先 event_info@office.rqes.or.jp 申込先 学会ホームページよりWEB申込み 2025年4月中旬より受付開始予定  

SoS 「システムオブシステムズ分科会」 活動成果報告会

日時: 2025年2月27日 @ 3:00 PM – 4:20 PM
場所: オンライン @Teams

======================================== 一般社団法人システムイノベーションセンター(SIC) イベントの案内 ======================================== 2025年2月6日(木) === SIC技術説明会 SOS分科会成果報告会の紹介 ===   下記要領でシステムオブシステムズ(SoS)分科会成果報告会を開催します。 今回は、SoS CPHSの普及を目指して無料開催としました。御参集下さい。 —–  開 催 概 要  —– 【件名】: 「SoS分科会活動成果報告会」 開催案内 【概要】: 今回、解説します、SOS分科会報告結果では、サイバーフィジカルシステム」(CPS:Cyber-Physical System)や、CPHS(CPS:Cyber-Physical Human System)のシステムの事例と課題を抽出しています。 これは、これまで実現できなかった「部分最適」から「全体最適」へ向かうアプローチであり、これからの社会システムを考える際のコアとなる視点と思われます。今回、SICではシステム化の視点から検討を行い、事例についても様々な分野を取り挙げており、SoSの動きについての参考になるものです。人間を中心としたシステム構築の課題に取り組んだ 「SoS分科会活動成果報告会」に参加されるのをお待ちします。 【主催】:一般社団法人システムイノベーションセンター:人財育成協議会 【日時】2025年2月27日(金)15:00 – 16:20 【場所】オンライン @Teams リンク情報は登録された方にお送りします。 【講師】 SOS分科会主査 藤田政之先生(金沢工業大学教授、元東大教授、横幹連合 副会長) 【費用】:無し 【案内】:講師、報告会の詳細は下記URLを参照下さい。        https://sysic.org/news/4330.html   【申込】:SICイベント参加登録ページ      https://sysic-org.sakura.ne.jp/SICregistration.html       注記;申し込みの際は「参加区分」 会員外のフィールドに「(横幹連合会員+)所属先or団体名」をご記入ください。 【連絡先】一般社団法人 システムイノベーションセンター      Tel/FAX 03-5381-3567        e-Mail office@sysic.org      URL:https://www.sysic.org 事務局所在地  〒160-0023 東京都新宿区西新宿 6-12-7               ストーク新宿1F  B-19号  

横断型基幹科学技術研究団体連合2026年度定時総会

日時: 2026年5月27日 @ 2:00 PM – 5:00 PM
場所: 早稲田大学西早稲田キャンパス63号館2階03会議室

特定非営利活動法人 横断型基幹科学技術研究団体連合 2026年度定時総会 日時:2026年5月27日(水)14:00~17:00 会場:早稲田大学西早稲田キャンパス63号館2階03会議室 後援:早稲田大学理工学術院 開会 【挨拶】 14:00~14:05 会長:椿 広計 【議事】 14:05~14:35       第1号議案:新役員の選任       第2号議案:代表理事(副会長)の選任       第3号議案:2025年度事業報告および2026年度事業計画案       第4号議案:2025年度収支決算報告および2026年度予算案 【木村賞ファイナリストおよび受賞者表彰、受賞論文紹介】 14:45~15:45      ファイナリスト       大懸 崇一郎氏(北陸先端科学技術大学院大学)       岡田 勇氏(創価大学)       吉田 光男氏(筑波大学)       浅谷 公威氏(東京大学) 【特別講演】 16:00~17:00       タイトル:「イノベーションとSTEAM」       講演者:山上 伸氏(日本オペレーションズ・リサーチ学会前会長) 閉会 ■2026年度第1回理事会(63号館2階03会議室) 17:00~17:30 ■懇親会 17:30~19:30 63号館1階ロームスクエア(参加費5,000円)